インフォメーション

2024.12.23 (Mon)  18:07

【中華料理店OPEN!!】

12月19日 小籠包のおいしいお店がオープンしました。

日本人向けに合わせた町中華とは、一線を画す、本場の中華料理です。

メニュー数も多いですが、看板メニューの「小籠包」は是非ご賞味ください!八角の香りが食欲をそそり

いつの間にか2個~3個ペロリと食べられる逸品です。

樽徳は、オープン前の準備にも参加させてもらい、包装資材や、お肉のご相談もいただきました。

お店の発展と共に、樽徳も地域の飲食店のサポート(一緒に考え、一緒に解決)ができるよう引き続き邁進してまいります。

店名:集仙閣小籠包

住所:京都市伏見区深草野田町17番地2

TEL :080‐6204-9599 

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2024.12.11 (Wed)  13:11

【2025年 樽徳商店カレンダー】

2024年も、残りあとわずか。

社員一同、今年一年の振り返りを行い、

できたこと、できなかった事を精査し、各々の成長につなげていきます。

pdf 2025年会社カレンダー.pdf (0.08MB)

 

2024.11.13 (Wed)  17:06

【京丹波産のお米PJ】

お世話になっている「京丹波のお米」。

コシヒカリ・キヌヒカリどちらも、特徴があり絶品!!

美味しさの秘訣は、何より『水』にあり。山から流れ落ちる、濁りのない水が

畑を潤し、生産者に活力を与えるとの事です。

現在、京都にお店を開く方々から「京丹波米」を使わせてほしい!!とのお問合せが増えております。

こういったお声も、また生産者の活力に繋がります。

樽徳では、生産者とお店を繋げるお手伝いもしますので、何なりとお申し付けください。

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2024.11.13 (Wed)  08:06

国産木材は。

先日、お弁当木箱の開発で材木加工社長とお話をする機会を頂いた。

樹木を管理する人間が、年々減っていおり、製品品質にも影響がでているとの事。

添付画像の通り、木によって、「節(ふし)」の濃淡に差がでる。

黒ずんだ節は、加工時にぽろっと取れて商品にならない。こまめに管理した木との差は歴然との事。

日本の人口減が確定的な中、当たり前にあったものがそうでなくなる時代は近い。特に、国産に特化した製品は減るだろう。

樽徳では、規模は大きくないが、「国産手作り桶・樽」の文化を絶やさず、次世代に繋いでいきたいと思う。

 

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無事完売しました!

集約期限短い中、たくさんのご注文ありがとうございます!

京丹波の生産者が、丹精込めた自信作です。評価コメント頂ければ、生産者にお伝えします。

「美味しかった」、「また食べたい」といった言葉が何よりの励みになるとの事です。

過疎化が進む地域ですが、魅力的な産物はたくさんあります。

市内と生産地をつなぐ役割を樽徳は今後も継続していきます。

pdf 京丹波黒枝豆・栗の美味しい食べ方.pdf (0.32MB)

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